著者プロフィールと理念

ストーリー

初めまして、ゆかんこです。
ここでは、私の自己紹介をさせてください。

 

私は今、マーケティングを専門にフリーで活動しています。

個人向けにコンサルティングをしたり
ブログで情報発信をしたりしています。

 

つい1年前までは
会社のデスクでパソコンのキーボードを
カタカタ叩く事務OLでしたが

自分でビジネスを始めてから世界が180度変わりました。

 

今では月に30〜50万の収入を自動で得られていて

好きなときに好きな場所で仕事をして
遊ぶときは思いっきり遊ぶ。

こんな毎日に、じんわりと幸せを噛みしめています。

 

「見たことない世界を見てみたい」

この思いが根底にあるので、
ビジネスによって視野を広げたり
ビジネスで稼いだお金で旅行したりすることが
今の生きがいです。(今は自粛していますが…涙)

 

今までで一番印象的だった旅は
台湾の山奥に原住民族に会いに行って
一緒にカラオケをしたりお酒を飲んだりしたこと。

言葉も通じないのに飛び込んでいったわけだけど、
一生忘れない思い出ができました。

 

それから、ビジネスを始めて
月収400万を稼ぐ起業家さんに出会って
常識がガラガラと破壊したり

同じように目標に向かって努力している
たくさんの仲間と切磋琢磨したり、

知らなかった世界をたくさん見て
刺激を受けています。

 

もっといろんな世界を知って、
たくさんの人に出会いたい。

そう思って今、ビジネスに取り組んでいます。

 

私の日常を簡単に箇条書きにすると、

  • 会社と並行しながら5ヶ月で月収20万を達成
  • 「会社に雇われなくても生きていける」と自信を持てたので、10ヶ月後に会社を辞めた
  • 月に30〜50万の収入が「仕組み」から入ってくる
  • 朝は好きな時間に起きて、家で仕事したりふらっと出かけてカフェで仕事したりする
  • お客さんのブログやSNSの収益化のお手伝いをして「ありがとう」と感謝されることがやりがい
  • 20代で年に数億を稼ぐ起業家の価値観に触れ、常識が破壊される
  • 好きなときに旅行に出かけ、帰りの日を決めずに満喫することもある
  • 映画やマンガからもビジネスの知識を学んでいる
  • 知識は学べば学ぶほどマネタイズできるので、勉強することが純粋に楽しい
  • 「仕組み」によって時間もお金も余裕が生まれ、人生の選択肢が倍増した

こんな毎日が、刺激的でとても楽しいです。

 

今でこそ、会社に雇われずに
自由な生活をしていますが、

少し前までの私は手取り17万の
ブラック企業に勤めるOLで
時間にもお金にも制限された人生に苦しんでいました。

 

特別な才能や秀でたものがない
平凡な自分がコンプレックスで
何かに興味が出ても諦めてきました。

そしてお金で両親が苦しむ姿を見てきたので
「なんとかしたい」と思いながらも
何もできていない自分が大っ嫌いでした。

 

このブログのコンセプトは、
読んでくれた人が

自由で幸せな人生を掴むきっかけを作ること。

 

ちなみに私が思う自由というのは

  • お金の自由
  • 時間の自由
  • 身体の自由
  • 心の自由

この4つの自由度を高めていった状態です。

 

この4つは互いに密接に関わっています。

例えば私はブラック企業時代、
「食べていくため」のお金を稼ぐために
時間や心をすり減らして働いていました。

でも、お金が十分にあれば
自分の時間を労働に捧げる必要も
会社で心をすり減らす必要もなくなります。

 

お金の自由度を高めていくことは
他の3つの自由度を高めることにもつながるのです。

時間を削る労働でなく
自分で稼ぐ力をつけることで
4つの自由は実現します。

 

このブログでは、

私が経験したり学んだりした
本当の意味で自由な人生や幸せな働き方を手に入れる方法

について発信していくつもりです^^

 

私の過去について知っていただくと
よりブログの内容を理解しやすいと思うので

ここからは
私の過去やその中で感じてきたこと
についてお話させてください。

小・中学校時代:褒められて伸びまくった子供時代

「ゆかんこは本当に頑張り屋さんだねえ」

私はこう言われることが大好きだった。

 

テストで100点とったとき
運動会で1等をとったとき

おばあちゃんに報告すると
いつも決まって笑顔で褒めてくれるのが
うれしくてうれしくて。

 

子供の頃を思い出すと
私は両親や祖父母を喜ばせたくて
なんでも頑張っていた。

そんな記憶がある。

 

結果を出すたびに家族がよろこんでくれて褒めてくれる。

褒められれば褒められるほど
やる気に変わり、私は頑張れた。

 

一人っ子だったのもあってか
私がやりたいと思うものには
両親はなんでも挑戦させてくれた。

スポーツ好きな母が
いろんなスポーツに挑戦させてくれたから
私もスポーツが大好きになったし

本好きな父が
たくさんの本を与えてくれたから
読書好きにもなった。

 

それから私が
「〜ちゃんと同じ塾に行きたい」と言えば
「頑張ってね」とその塾に行かせてくれたし

「ユニバーサルスタジオに行ってみたい!」
と言えば、長期休みに連れて行ってくれた。

 

幼かった私は
これが当たり前だと思っていたけど

実は両親はかなり無理して
私に良い経験をさせてくれていた。

 

・・・と私が知ったのは

ずいぶん後になってからのことだった。

 

両親が無理してでも私に
たくさんの経験をさせてくれたこと。

私が未知の物事に対して
好奇心を持つようになったのは
きっとこれがルーツだと思う。

 

私は小さな頃から
家事と仕事を両立する母の姿を見てきた。

学校から帰ったときに
家に母がいないのは寂しかったけど

母が楽しそうに仕事に行く姿は
とてもキラキラしててカッコ良くて
「私もお母さんみたいなお母さんになる!」という目標ができた。

 

「良い高校に入ればもっと
 家族がよろこんでくれるかな!」
と、中3のときに猛勉強して地元の進学校に合格。

 

このときも、両親も祖父母も本当に喜んでくれて。

おじいちゃんなんて
「このまま東大行くんじゃあねえか?」
なんて言ってた。笑

 

さすがに東大はムリかもしれないけど、
でも良い大学に入れるようにがんばろうと思って
希望を持って高校に入学した。

 

でも。

1年目でいきなりどん底に落とされることになる。

高校〜大学:平凡な自分にコンプレックスを持つようになる

念願の高校に入学したのも束の間のこと。

私はいきなり壁にぶち当たる。
自分なりに勉強しても全く良い結果が出ない。

 

この頃から私は
平凡(むしろ平凡以下だったけど)な自分に
強烈なコンプレックスを持つようになった。

 

仲の良い友達はみんな
頭が良くて
スタイルも良くて顔も可愛い。

一方で私は
テストはいつも平均点以下
スタイルも良くないし可愛くもない。

完全にみんなの引き立て役だ。

 

「悔しい」

コンプレックスの塊だった。

 

テストのたびに
「今度こそは良い点取る!」と誓っても

それとは裏腹に50点→40点→25点と
最低点を更新していく。

ついには一番苦手な日本史で赤点をとり
部活の顧問にもお母さんにもブチギレられた。

 

自信が崩壊した。

中学生のときは自分に
そこそこの自信があったけど
高校で自信が皆無になった。

「あ、私ってこんなもんなんだな」

 

そのまま受験期に入り、大学受験は見事に失敗。

 

「いつからこうなっちゃったんだろう」

「なんで頑張っても
 みんなみたいにできないんだ」

この頃は本当に落ち込んだ。

 

私が大学に入学して間もなく。

母がずっと働いてきた会社を
会社都合で辞めなければならなくなった。

 

それからは
条件の良い職に就くことができず
何社も何社も受けては落ちて
やっと受かった会社は

労働条件が悪かったり
人間関係で辛い思いをしたり
夜勤をして激痩せしたり。

でももらえるお給料は雀の涙だ。

そんな母を見てて、とても辛かった。
以前はキラキラして働いてたのに。

 

それから、父は倹約家だった。

父が自分のためにお金を使うのは
本を買うことくらいだった。

あとは家のローンや生活費のために我慢してくれていた。

高卒で入った会社で定年まで
勤め上げた父を、私は尊敬している。

でも年々小さくなっていく父の背中が
仕事の大変さを物語っていた。

 

一生懸命働いても、お給料のほとんどは
家のローンや生活費に消えて
父も母もギリギリの生活をしていた。

 

私はそんな両親を見て、

二人の生活を少しでも楽にさせてあげたい。
私を大切に育ててくれた分恩返しをしたい。

大学を卒業して
少しでも良い会社に入れば
ちゃんと親孝行できるかもしれない。

と思うようになった。

 

ただ。

肝心の「何がやりたいのか?」が全然わからない。

 

小さな頃から
母が働く姿を見てきたので
女性でも長く働ける職場であること、

そして安定だろうという理由から
正社員であること、

これらを軸に就活を始めた。

 

やりたいことの軸も定まらず、
自己分析も特にやらずにフワフワしてたので
当然、ボロクソに落とされまくった。

 

「うわあ、また落ちた。ヤバイな・・・
 あと2社しかないよ・・・」
と、こんな感じだったので
ギリギリで唯一内定をもらえた会社に飛びついた。

 

正直、希望通りの会社ではなかったけど晴れて会社員。

一生懸命働いて貯金すれば
親を海外旅行に連れて行ったり
美味しいもの食べさせてあげられるよな。。

とワクワクしていた。

 

だけど、そんな期待も虚しく
ここから私の奴隷人生が始まる。

ブラック企業での奴隷のような人生

私が入社したのは不動産会社だった。

昔、父が家を建ててくれたことが
本当にうれしくてワクワクしたから

自分も住まいに関する職に就いたら
人を笑顔にできるかも!って思った。

 

その会社は、若いやり手社長が起業した中小企業。

始めは、
憧れの街での仕事や新しい出会いに
ウキウキが止まらなくてはしゃいでいた。

オフィスからの景色も良くて
「毎日こんな景色見ながら仕事できるの?
 最高じゃん!」
と、かなり浮かれていた。

 

お給料が手取りになると
17万になってしまうことにビックリしたけど
「まあ節約がんばろう!」
「ここで長く働いてお給料あげよう!」
と思っていた。

 

・・・でもだんだん、
社長の本当の姿が見えてくるようになった。

 

彼はいわゆるワンマン社長で、
会社のルールや社員のお給料を
自分の都合でコロコロ変えていった。

 

一番衝撃的だったのは、ある日
「来月から一律5万、給料を下げる」と言ったこと。
私が入社して2ヶ月ほどしか経ってない頃だった。

 

「いやいやそんなの聞いてない。それじゃ生活できないよ」

意味わからないし悔しいし腹が立った。

けど、
こんなとき私たちはとても無力で
社長が決めたことには従うしかなかった。

 

「辞めたら収入も止まるから・・・」
となかなか辞めることもできなくて。

 

パワハラ・モラハラも普通にあって、
社長は気に入らない部下を毎日理不尽に怒鳴り散らした。

 

「もうムリです、ごめんなさい・・・」
って泣きながら退職していく同僚を見て
次は私かもしれない…と毎日ビクビクしながら、

社長の前ではニコニコして
「社長に従う良い社員」を演じるしかなかった。

 

「私たちって、まるで奴隷だな・・・」

朝から晩まで働いて
社長が言えば休日も返上して仕事して、

それでも収入はごくわずかで
その金額も社長の一声で一瞬で変わってしまう。

いらなくなったらアッサリと捨てられて
そんな仲間を見て毎日ビクビクしながら過ごしてる。

まさに奴隷。

 

社長のおかげで生まれて初めて
「会社員は安定」は幻想だったんだ
と気づくことができた。

 

根拠もなく
「会社員=安定」だと盲信していたけど
考えてみれば全然安定ではなかった。

 

収入を会社に依存している状態なんだから
働くのを辞めたら収入もゼロになってしまうし

収入を得るためには
身を粉にして働かなきゃならなくて
精神的にも体力的にも疲れ切ってしまう。

 

それから、
お客さんから会社への信頼もゼロだった。

毎日クレームの電話がかかってきて
「住まいで人を笑顔にする」という
私の理想とかけ離れてるじゃん。って絶望的だった。

 

その後
吐き気や蕁麻疹が出るようになり
病院ではストレスと診断された。

 

毎日
「早く週末になれ。早く今日終われ!」
と思いながら平日をやり過ごし、

日曜日の夜になると憂鬱になって
また一週間が始まるのかと絶望する。

それを何度も繰り返していた。

 

両親の生活を豊かにするどころか
自分まで疲れ切って、両親に
「ねえ大丈夫なの?早くやめた方がいいんじゃない?」
と心配をかけてしまう始末。

 

こんな生活があと40年続くの?
冗談じゃない。

でも、どうすればいいんだろう。。

 

転職すれば、環境はよくなるかもしれない。
でも、それって根本的な解決になるの?

 

模索する日々が続いた。

ビジネスとの衝撃的な出会い

とある日曜日の夜。

いつものように
「ああ、、明日からまた会社だ・・・」
と憂鬱になりながらSNSを見ていたとき

「寝てても月収が1000万を切らない」
という意味不明な人を発見。

 

「・・・え??????」

最初は怪しいと思った。
どっからどう見ても胡散臭い。

だって私は毎日働いてやっと手取り17万。
なのに私の年収の3倍以上の金額を
一人で寝ながら稼いでる?

「イミワカラン」

 

でも実際にそういう人がいる・・・
目も背けたくなるような事実だ。笑

「私が奴隷みたいに働いてきたのはなんだったの?」と。

 

彼のブログを読んでみると

  • 彼も陰キャだったけど、起業して今では会社経営や企業のコンサルもしている
  • ビジネスは知識ゲーなので、知識を付ければ誰でもできる
  • 情報や知識を得れば得るほどお金も増えていく

こんなことがたくさん書いてある。

なんか、楽しそう。
読めば読むほど魅力的な世界。

 

でも怪しさもある。

もちろんここで人生を変えて
両親や自分の人生を豊かにしたい、という気持ちはある。

だけど、なかなか勇気が出ずに
気づけはその人の発信を見ながら
1週間以上たっていた。

 

「私、いつ頑張るの?このままでいいの?」

そんなとき。

 

父に腫瘍が見つかった。

ショックだった。

 

「え・・・嘘でしょ?
 まだ何も親孝行できてないのに
 いなくならないでよ」

って。泣いた。

 

父は地元で一番設備の良い病院で
手術を受けることになった。

 

父が手術を受けている間、
病院の待合室でいろんなことを思い出した。

 

家族で旅行に行ったこととか、
理科の宿題の星の観察や虫の観察を
父がいつも手伝ってくれたこと、

マラソン大会のために
練習に付き合って一緒に走ってくれたこと、

大学や就職など進路を決めるとき
何も言わずに私の意思を尊重してくれたこと。

 

父も母も、いつも私を
金銭的にも精神的にも支援してくれた。

 

でも、私はどうだろう?

そう考えたら、自分にものすごく腹が立った。

 

「私、いつ頑張るの?」

 

幸いなことに
腫瘍が良性だったことと
手術が上手くいったことで
父は今も元気でピンピンしている。

 

でも

「このままじゃ絶対にダメだ」って思った。

 

子供の頃からずっと
「両親の生活を豊かにしたい」
「楽しい人生にさせてあげたい」
と思ってきたのに

大学時代は落ちこぼれ
社会人になった今でも
何にもできていない自分が不甲斐ない。

 

両親から与えられたものは
ものすごく大きいのに
私は何も恩返しできていない。

 

「私、何にもできてないじゃん。
 このままダラダラとこの生活を続けて
 いつになったら親孝行できるの?」と。

 

「ゆかんこは頑張り屋さんだねえ」
といつも褒めてくれた祖母も

「このまま東大行くんじゃあねえか?」
なんて言っていた祖父も

二人とも少し前に他界し
私の大事な人たちがどんどん
いなくなってしまっていた。

 

すごく、こわくなった。

私だっていつまでも若くはないし
両親だっていつまでも元気なわけじゃないかもしれない。

 

いつ頑張るの?いつ本気になるの?

不甲斐なさと、情けなさと、自分への怒りで
私は決意した。

「私もビジネスに挑戦して人生変える!!」

 

ビジネスが楽しすぎて会社を辞めた

そう決めてからは早かった。

先生からビジネスについてや
収益自動化の仕組みについて学び
仕組みをコツコツと作り始めた。

 

なにしろゼロからの挑戦だったから最初は苦労した。

ブログを書いたことも
まともに読んだことすらなかったから。

 

でもちゃんと学んで知識をつけると
まず見える世界が180度変わって

5ヶ月後には月収20万円を達成。

「やばい、楽しい!!」

久しぶりに、
心の底から楽しいと思えるものに出会った気がした。

 

もっと学んでビジネスを大きくしていき
10ヶ月後には会社を辞めて
ビジネス1本でいくことを決めた。

 

それまでの私は
「ビジネスには才能とか
 特別なスキルが必要でしょ?」
って偏見を持っていたけど

正しい知識さえ学ぶことができれば
平凡な個人でも十分ビジネスはできるし
人生を変えることもできると分かった。

知識の威力ってすごい、本当に。

 

このビジネスの世界には、

経済的にも精神的にも自立して
ビジネスをどんどん拡大して
人のためにも社会のためにも活躍していて
お客さんの人生を良くして感謝されている

そんな魅力的な人ばかり。

 

以前の私は
「会社員信仰」みたいなものがあったけど

でも会社といっても色々で
前職の会社みたいに
お客さんからも協力会社からも
白い目で見られてよろこばれない会社だってある。

 

一方で、

個人でもお客さんにたくさん価値を提供して
よろこばれて涙を流しながら感謝される
ビジネスをすることだってできる。

私は前者の会社員時代よりも
今の個人でビジネスをしている方が
やりがいもあって自分の成長も感じられて
毎日が楽しいなって心から感じられるようになった。

伝えたいこと(理念)

改めてになりますが、

自由で幸せな人生を掴むきっかけを作ること。

これがブログのコンセプトです。

  • お金の自由
  • 時間の自由
  • 身体の自由
  • 心の自由

という4つの自由。

これを念頭に置いておいていただくと
このブログも読みやすくなると思います。

世間では「ビジネスは才能だ、センスだ」というイメージが強いですが

そのイメージが間違っていることは、
私の過去を考えれば明らかだと思います。

これまでにお話してきた通り、
私は何をやってもうまくいかなくて。

自分がやりたいこと、できることが見つからず
なんとなく就職してしまったこともありました。

もちろん、ビジネスの知識もゼロでした。

ただ、今、確実に言えることは

たしかに間違った努力は簡単に裏切る。

だけど、
正しい知識をつけて正しい努力をすれば
ビジネスで結果は出せる。
ってこと。

今ならハッキリと
「ビジネスは才能でもセンスでもない。『知識ゲー』だよね」と断言できます。

正しい知識を身につければ、人生はどんどん良くなる^^

多くの人は、「知らない」だけです。

日本の教育では
ビジネスを教えてくれないから
多くの人が正しい知識を知らないだけで、
知ってしまえば誰でもできるようになる。

知識もお金も雪だるま式に増えるし、
その結果、時間・身体・心の自由度も増していく。

収入を会社に依存し
過去の成功体験に依存していた私が
経済的に自立し「今」を心から楽しんでいるように、
真に自立した人生も実現する。

お金・時間・身体・心の自由を得て
真に自立した人生にするための知識・情報、

それから、
私が月収400万を稼ぐ師匠から学んだことを

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